🔒 現状、どの機種に高設定を多用することがベストなのか

 

昨年12月に主力の旧基準機、バジリスク絆、ハーデス、モンハン月下雷鳴の認定切れによる撤去から1カ月半が経過し、その旧基準機ユーザーの移行先がようやく定まってきた。

バジリスク絆、ハーデス、モンハン月下雷鳴のプレイヤーがどこに流れたか、特定の機種ではなく、それぞれのニーズに合わせて各機種に散っている。

その結果、プレイヤーのニーズがより鮮明になり、各機種の役割が明確になった形だ。

 

本日は、その各機種の役割を示し、現状、高設定を投入すべき機種と、2月中旬のバジリスク絆2導入後の出玉戦略について解説したい。

 

まず、主力の旧基準機撤去後もジャグラーには何の変化もなく、今までの客層のまま推移している。

そして、単価の高いギャンブルを求める客層は沖ドキ、ミリオンゴッド凱旋に流れ、勝ちにこだわる設定狙いの客層は、押忍!番長3、サラリーマン番長、まどマギ2、旧聖闘士星矢、6号機の新台に流れていった。

 

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