🔒【今週の新台】S押忍!サラリーマン番長2 ホール実戦

 

今週は、パチンコでは「PF戦姫絶唱シンフォギア2」、スロットでは「S押忍!サラリーマン番長2」と話題の最新台が登場した。

早速、新台初日の昨日、サラリーマン番長2をホールにて実戦してきた。

 

スペックは純増3.0枚/GのAT機

■初当たり合算確率
設定①:1/347
設定②:1/322
設定③:1/317
設定④:1/279
設定⑤:1/292
設定⑥:1/213

■出玉率
設定①:97.8%
設定②:99.2%
設定③:101.0%
設定④:104.1%
設定⑤:108.2%
設定⑥:112.6%

ベース:50.5G/50枚
天井:765G

■ハンコシステム
「押し順ベル」成立でハンコを獲得。
10個溜まると「雫ステージ移行」「特命」「番長ボーナス」などを抽選。

■営業会議
ゲーム数消化・ハンコ・レア小役を契機に突入する前兆演出。

■特命(CZ)
ボーナス高確率ゾーン
5G+α継続

AT純増3.0枚/G
枚数管理タイプ

■番長ボーナス(疑似ボーナス)
20G~30G継続
20G、25G、30G時にパンダとの対戦あり。
3連勝すればAT「頂RUSH」確定

■頂総決算ボーナス(AT中のボーナス)
残り差枚数300枚以上になれば突入
BAR図柄が菱形に止まると業績報告へ。
業績報告は5G+α継続し毎ゲーム、枚数を上乗せ。

■超番長ボーナス(プレミアムボーナス)
50G継続
突入した時点で頂RUSHの複数セットが確定

■頂RUSH(メインAT)
1セット:100枚+α
AT中は差枚数によるゾーンが存在。

■頂SRUSH(上乗せ特化ゾーン)
初期30G保証
画面が2分割になり上乗せ×2となる特化ゾーン
頂RUSHの差枚数減算はストップ。
一確目出現で頂SRUSH自体のゲーム数を上乗せ

■頂×SRUSH(上位の上乗せ特化ゾーン)
轟と鏡が共闘すれば頂SRUSHの上位版に。

■絶頂RUSH(上乗せ特化ゾーン)
10G+α継続
毎ゲーム5~300枚の差枚数を上乗せ。

 

 

通常時はG数解除、レア役からの当選、ハンコ10個からの当選、CZ経由での当選が主なルート

通常時は、押し順発生時にベルが入賞すれば「ハンコ」を獲得

押し順が発生すると、ベルかリプレイ

ベル入賞でハンコを獲得

ハンコが10個貯まるとチャンス

まれに、ボーナスのCZ「特命」に突入する。

ボーナスのCZで、あっさりとボーナスをGET

ボーナスが揃うまでは昇格抽選区間

赤7が揃ってボーナスがスタート。青7は上位ボーナス。

ボーナスの演出は3人のキャラクターから選択できる。

ボーナス中は、ボーナス後のバトルの勝率を上乗せしていく。

レア役では勝率が大きく加算される。

 

最終的に65%を獲得して、3戦勝ち抜きバトルに突入。

一戦目

敵は小パンダが選択されチャンス

1勝目!

1戦勝利すると、ボーナスが5G加算される。

5G後に2戦目に突入

2戦目も勝利

さらに5Gのボーナスが加算され、3戦目に突入

残念、勝利ならず。

このボーナス終了画面は設定示唆要素となっているが、現状、その詳細は不明。

有利区間ランプが消えて通常時に戻った。

 

 

ボーナス当選のルートは、連続演出に発展して失敗して「営業会議」に突入するパターンが多い。

営業会議で、轟と鏡に落ちてきた億が揃っていれば、共闘に突入。

次回予告は、今作も当然熱い。

天井までは行かなかったが、G数解除で深いところが選択されていた。

最終的に勝率75%でバトルに突入

1戦目勝利

さらに80%に勝率UP

2戦目も勝利

さらに勝率85%にUP

3戦勝利でATが確定した

AT「頂RUSH」に突入

ATの演出は、轟か鏡の2種類から選択できる。

鏡を選択してATスタート

ATは枚数管理タイプで100枚からスタート。

AT中に上乗せを繰り返し、残り枚数が300枚を超えると、上乗せ特化ゾーンに突入する。

レア役で50枚上乗せ!

レバーONで、この中リールに狙え演出が発生すると「頂スラッシュ」突入のチャンス

目押しが決まって、頂スラッシュ確定。

頂スラッシュは30G継続。頂スラッシュ中は、ATの残り枚数の減算はストップする。

頂スラッシュは2画面に分割され、上乗せ性能が2倍にUP

さらに頂スラッシュ中に中リールを狙え演出が発生して成功すると

頂スラッシュ自体のG数が上乗せされる。

弁当箱で上乗せ50枚獲得

さらに中リールを狙え演出に成功して頂スラッシュが5G加算された。

頂スラッシュが終わって、残り枚数がゼロになり

最終の3ゲームは引き戻しのチャンス。

この3G間に弱レア役を引けば50%、強レア役で100%引き戻しとなる。

残念、引き戻しならず、496枚獲得。

このAT終了画面も設定示唆要素となっているが、その詳細はまだ不明だ。

有利区間がリセットされ通常時に戻った。

 

その後、次のボーナスはATならず、その次のボーナスから

ATに当選。

 

今度は上乗せ無しで駆け抜けて

3G間の引き戻しゾーンで、レア役は引けなかったものの、2セット目に突入。

おそらく初当たり時に複数セットに当選していたのだと思われる。

しかし、2セット目も駆け抜けて、329枚で終了。

この持ちメダルを全て飲ませて、実戦を終了した。

 

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