🔒 ベニヤ板による減台方法

 

今後1年間でスロット全台を5号機から6号機に入れ替える必要がある。

現状の6号機の標準的なホールでの設置比率はスロット総台数のまだ30~40%程度であり、これからが6号機移行の本番となる。

 

来年早々に、沖ドキとアイムジャグラーEX-AEの検定切れを迎え、相当数を撤去せざるをえない。

しかし、アイムジャグラーEX-AEの検定機の代替えとして購入した6号機のSアイムジャグラーEXの納期が困ったことに、その撤去に間に合わないホールもある。

SアイムジャグラーEXの納期が間に合わない時は、一時的にベニヤ板をはめ込んで減台し、数週間後の新台の納品を待つホールもあるはずだ。

 

本日は、そのようなベニヤ板を用いた減台方法について解説したい。

*ここから先は有料会員様のみ閲覧できます。

 

これより先は、有料会員の方のみご覧いただく事が出来ます。
すでに会員の方→ログイン
会員登録がまだの方→新規登録