🔒【仮想店舗】パーラーエスサポート 2020/11/29

 

毎週日曜日に更新している仮想店舗「パーラーエスサポート」の42回目。

2021年11月末の6号機完全移行までの新台入替の流れを解説していく。

 

先週は、凱旋撤去から1週間が経過し、そのタイミングで登場した複数機種の新台の稼働も落ち着き、一段と稼働が落ち込んだ1週間だった。

スロットが不調の時に支えとなったパチンコも、韋駄天の増台や新台の稼働も落ち着き、ひと休みといった雰囲気だったが、12月に次の話題機「北斗無双3」が登場すれば、また盛り上がることだろう。

パチンコの北斗無双3と同時で、大海物語SPも登場するが、年配客向けの新機種がコロナ第3波の最中でどういう稼働となるのか、また海物語の遊タイムがどう評価されるのか注目されるところだ。

 

スロットでは年内の新台は、哲也とひぐらしのみが予定されており、市場を活性化させるだけのタイトルではないため、しばらく苦境は続くだろう。

しかし、6.1号機が本格的に始動して、千円ベースを下げた新台が2月には複数登場するようだ。

北斗の拳宿命、政宗、バイオハザードとビッグタイトルが連続して登場予定となっており、2月からの巻き返しに備え準備をしておきたいところだ。

また、2月~3月になれば、いよいよコロナのワクチンが日本でも実用化され始めると思われ、スロットの低迷もあと3か月ほどの我慢である。

 

パーラー★エスサポート
スロット総台数:256台
全台46枚貸し

6号機台数:85台(33.2%)

明日11月30日時点での機種構成は以下の通り

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