🔒 パチンコ本日導入の最新台 P真北斗無双3 ホール実戦

 

本日、パチンコの話題機「P真北斗無双3」と「P大海物語4スペシャル」が全国ホールに大量に導入された。

「P真北斗無双3」はスロットユーザーも取り込む新台であり、その出来が気になるところだ。

早速、新台初日の本日、朝からホールに並んで実戦してきた。

 

P真北斗無双3は、遊タイム搭載の1種2種混合機

■初当り確率
低確率:1/319.7
高確率:1/6.17

■RUSH突入率:約57%
■RUSH継続率:約90%

■ヘソ大当り時
3R(12.5%)時短10回+残保留3個:390個
3R(87.5%)時短1回+残保留3個:390個

■電チュー大当たり時
10R(25%)時短10回+残保留3個:1200個
7R(25%)時短10回+残保留3個:810個
4R(50%)時短10回+残保留3個:420個

■遊タイム(ほぼRUSH確定)
低確率を949回転消化で時短255回

 

 

初当たりは、投資ちょうど3万円の484回転。

液晶演出は一新されているが、リーチの法則や信頼度などは初代の北斗無双をちゃんと引き継いでいる。

闘気チャージが100になれば、闘気覚醒でSPリーチへ。

SPリーチ時はたまに無色もあるが、保留玉は赤色以上が基本。これも初代と同じ法則。

SPリーチ時に出現した「あとX秒」は熱い。

最終カットインは赤色。この最終カットインで前作のようにキリン柄は確認できなかった。

両隣りの台でも通常時のキリン柄を見かけなかったので、キリン柄は信頼度が大きく上がり、出現頻度が下がったようだ。

5図柄で当選。

初当たりの12.5%はRUSH直行となるが、これは通常大当たり。

3Rのボーナスを右打ちで消化した後は

右打ちで保留玉を貯める。

保留玉がチャージされれば、3戦のバトルに発展。

時短1回+残保留3個での毎回の当選確率は1/6.2

まず、自分のチームを選択する。

1戦目

自分で選択したビッグボスチームの初戦はファルコ。

選択される相手によって勝利期待度は大きく異なる。

星4つのリンが登場して大チャンス。

見事、当選して、これでRUSHが確定した。

4R当たりで「無双×1」と表現され、7R当たりで「無双×2」、10R当たりで「無双×3」となる。

この時は4R

大当たり終了後は、時短10回+残保留3回で90%継続のRUSHに突入。

時短10回分は、1回×3回転で30回転分の高速消化が行われる。

この時短10回分ではリーチになるだけで熱い。

あっさりと時短10回を抜け、残保留3回分の抽選へ。

1戦目は負け

2戦目で

勝利。2図柄だったが、10R当選に格上げされて「無双×3回」の出玉を得た。

しかし、ここであっさり13回分のチャンスが終了。

結果、初当たり+右打ちでの当たり2回で終了。

90%継続が2連であっさりと終了した。

この出玉を全て打ち込んで、実戦終了。ちょうど3万円の負けだった。

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