🔒 ジャグラー全台が6号機 「国分寺モナコ」ホール視察

 

6号機のジャグラーが登場して約1か月が経過した。

SアイムジャグラーEXは予想以上に順調な稼働で、6号機のジャグラーにも手応えを感じ、低迷するスロットには数少ない明るい話題のひとつである。

 

本日視察した「国分寺モナコ」は、ジャグラー32台の全台が6号機のSアイムジャグラーEXというホールである。

さらに、スロット200台のうち、5号機はハナハナシリーズとディスクアップの計25台のみで、すでに6号機設置比率が87.5%と6号機への完全移行がほぼ完了している珍しいホールでもある。

 

再開発により、国分寺駅前は、ここ数年で大きく様変わりした。

国分寺駅は、JR中央線と西武鉄道が乗り入れる大規模駅で、乗車人員がJRで約11万人、西武鉄道で約5.5万人と非常に大規模な駅である。

↑ 駅改札外の南北通路にホール直結の入口がある好立地。

モナコは駅前の再開発によって旧店舗が立ち退きとなり、その代わりに駅ビル内の地下が割り当てられ、2018年に新店舗がグランドオープンしている。

 

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