🔒 今月の新台の結果が、6号機新台選定の様々な教訓を残した

 

今月は、前半に一気に7機種、スロットの新台が登場した。

Sニューハナハナゴールド、S南国育ち30、S戦国乙女3、S花の慶次武威、S頭文字D、S LUCKY海物語、S麻雀格闘倶楽部真の7機種だ。

一挙に7機種が登場したことで、稼働が分散してしまい、どの機種も初動が高稼働とはならなかった。

また、緊急事態宣言の再発令によって根本的な稼働が低下していることも1月の新台の不調の原因のひとつだろう。

 

そして2週間以上経過し、新台の初週稼働では分かりにくかった各機種の実力がここに来てはっきりとしてきた。

今後も稼働貢献しそうな機種は、頭文字D、南国育ち30、麻雀格闘倶楽部真の3機種。

反対に今後は撤去候補となってしまいそうな機種は、花の慶次武威、戦国乙女3、LUCKY海物語、ニューハナハナゴールド。

 

これらの7機種の明暗を分けたゲーム性やスペックの違いは、今後の6号機の新台選びをしていくうえで非常に重要な教訓であり、本日はそれを解説する。

*ここから先は有料会員様のみ閲覧できます。

 

これより先は、有料会員の方のみご覧いただく事が出来ます。
すでに会員の方→ログイン
会員登録がまだの方→新規登録