🔒 現状のSアイムジャグラーEXのポジションと運用イメージ

 

6号機初のジャグラーであるSアイムジャグラーEXが登場してから約3か月が経過した。

「新台のジャグラーなら出すはずだ」とお客様は期待して、導入当初の稼働は予想を上回るものだったが、さすがに現状では息切れが見られSアイムジャグラーEXの稼働は低下している。

やはり、6号機に対して、スロット遊技客は良いイメージを持っておらず、ジャグラーでも6号機というだけで敬遠しているお客様も多い。

そういう状況のため、ここ2週間ほどで、既存のジャグラー機種のなかでも、SアイムジャグラーEXの稼働は最下位にまで下がってしまった。

先週の各ジャグラーの全国平均稼働のおおよそは以下の通り

マイジャグラーⅣ:14300枚
マイジャグラーⅢ:12100枚
ゴーゴージャグラー2:11800枚
ファンキージャグラー:11200枚
ゴーゴージャグラー:10800枚
アイムジャグラーEX-AE:10200枚
ニューアイムジャグラーEX-KA:9200枚
アイムジャグラーEX-20周年:9200枚
スーパーミラクルジャグラー:8900枚
SアイムジャグラーEX:8500枚

SアイムジャグラーEXの導入前には「やはり5号機には敵わないため、5号機があるうちは稼働は低迷する」と予想していたが、実際に導入してみると意外と稼働が良く、甘く使えば5号機のアイムジャグラーと同等の稼働でいけるかもと思うほどだったが、当初の予想通りのポジションに落ち着いている。

では、既存のジャグラーシリーズの中で、最下位となってしまったSアイムジャグラーEXをこれからどのレベルの稼働を目標に、どれぐらいの利益で運用すればよいのだろうか。

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