🔒 S北斗の拳宿命 設定運用を考察

 

明後日の3月8日月曜日からサミーのスロット新台「S北斗の拳宿命」が登場する。

6号機の新台が低迷するなか「低ベース×直AT」という期待のスペックで注目を集めている。

この「低ベース×直AT」で平均TYが450枚という投資と見返りのバランスを重視した本機がヒットとなれば今後の6.1号機にも明るい兆しとなるだろう。

 

本日は、その「S北斗の拳宿命」の導入直後の設定運用について考察する。

導入前の現状で判明している設定推測要素は以下の4種類

① 初当たり確率
② AT中の枚数表示での設定示唆
③ AT終了画面
④ 赤7BBの完走確定後の上乗せ時のセリフ

 

■AT初当たり確率
設定①:1/340
設定②:1/335
設定③:1/315
設定④:1/283
設定⑤:1/243
設定⑥:1/194

■出玉率
設定①:98.0%
設定②:99.1%
設定③:100.7%
設定④:104.3%
設定⑤:109.0%
設定⑥:111.1%


 

【AT中の獲得枚数表示の下3ケタ】

■456OVER、1456OVER

設定4以上確定

■555OVER、1555OVER

設定5以上確定

■666OVER、1666OVER

設定6確定


 

【AT終了画面での設定示唆】

■高設定示唆(青7BB終了時)

■高設定示唆(赤7BB終了時)

■設定3否定

■設定2否定

■設定2以上

■設定3以上

■設定4以上

■設定5以上

■設定6確定


 

【赤7AT完走確定後に上乗せした時のセリフ】

あべし < ひでぶ < たわば  <うらわば

上の順で高設定の期待度が高まる

■設定4以上

■設定5以上

 

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