🔒 2022年2月以降の入替をイメージ

 

来年2022年1月末で5号機が完全撤去となる。

当研究所では毎週日曜日の更新で、仮想店舗の新台入替を導入機種、撤去機種、機械代などの詳細のシミュレーションを行っている。

その仮想店舗では、購入して失敗した新台も多々あり、低貸し→30パイ→20円バラエティーと変化したBOXもあり、紆余曲折の結果、5号機完全撤去の完成を目指している。

 

本日は、その仮想店舗とは別の島図を用いて、2022年1月末の機種構成のイメージを解説して、その後の2022年2月以降の入替について考えてみたい。

以下の機種構成は、10BOXの20円スロットコーナーをイメージしている。

1列が総台数の5%の比率となっている。

ピンク色の機種は6号機で、現段階で6号機比率がちょうど50%としている。

もっと6号機の設置比率が高いホールも多く見かけるが、高稼働ホールでは、やはり5号機が中心の稼働となっているため、まだ6号機の設置比率が50%未満のホールも多い。

ジャグラーは現段階では3BOX、30%分を設置しているが、今後のジャグラーの新台は入手困難なため、最終的には3BOX→2BOXに減ることを想定している。

 

 

現段階で6号機比率は50%だが、5号機が完全撤去となる2022年1月末の機種構成はすでに以下のようにイメージできている。

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